檜枝岐村の玄関口

檜枝岐村は、福島県の西南端に位置し、会津地方の最奥の村で、日本一人口密度の低い村です。2017年2月には、「村政独立100周年」を迎えました。全国でも有数の豪雪地帯ですが、夏は逆に涼しく過ごしやすい気候です。当駅では檜を使った民芸品のほか、熊の毛皮等も販売しています。また、敷地内には温泉プールもあり、疲れた体を癒やしてくれます。

施設情報
住所 〒967-0527
福島県南会津郡檜枝岐村字見通1136-1
TEL 0241-75-2432
施設営業時間 尾瀬檜枝岐山旅案内所/8:30~17:00 無休
尾瀬の郷交流センター/
5月~10月(9:00~18:00)
11月~4月(11:00~17:00)
定休日:毎週木曜日(5月下旬~10月無休)※予定
定休日 各施設によって異なるため、尾瀬檜枝岐温泉観光協会HP 参照
駐車場 60台
トイレ  11
身障者用施設 駐車場/5 多目的トイレ/1
関連URL http://www.oze-info.jp/
スタンプ設置情報
定休日 無休
設置場所 尾瀬檜枝岐山旅案内所
押印時間 8:30 ~ 17:00
いいもの3品
山人漬け 檜枝岐村の各家庭で代々伝えられてきた、青シソ、唐辛子等の山の幸を塩漬けにした風味豊かな薬味です。
サンショウウオの燻製 檜枝岐村で獲れるハコネサンショウウオは滋養強壮効果があるとされ、昔から漢方薬などの原料として、村の貴重な地場産品でした。
はちみつ 非加熱処理の国産純粋とち蜂蜜です。クセがなくビタミン、アミノ酸等の栄養価を多く含んでおり、美容や健康を気にされる方に大変人気のある蜂蜜です。