鶴の里あるじゃ

「あるじゃ」は、スペイン語のグルジャ(鶴)とアラ(羽・翼)を合わせた造語です。また、津軽弁で「ここにある」「見つけた」という意味でもあります。鶴田町は、スチューベンぶどうの作付生産量日本一で、平成31年3月「つるたスチューベン」でG1(地理的表示保護制度)に登録されました。「鶴の里あるじゃ」は、特産品のスチューベンぶどうをはじめ、地元でとれた大豆・お米・小麦などの加工品を数多く取り揃えている、地産地消にこだわる道の駅です。

施設情報
住所〒038-3524
青森県北津軽郡鶴田町大字境字里見176-1
TEL0173-22-5656
施設営業時間物産館・農産物直売所/9:00〜18:00
(1/2~3/15 ~17:00)
大豆・米加工品施設/10:00〜18:00
(1/2~3/15 ~17:00)
農産物販売室/8:00〜18:00
(1/2~3/15 ~17:00)
レストラン/11:00〜18:00
(ラストオーダー 閉店30 分前)
(1/2~3/15 11:00~15:00 ラストオーダー 14:30)
定休日1/1
駐車場110台
トイレ 19
身障者用施設駐車場/4 多目的トイレ/2
関連URLhttp://www.tsurunosato-aruja.com/
スタンプ設置情報
定休日1/1
設置場所物産館入口
押印時間9:00〜18:00
いいもの3品
スチューベン大福スチューベンぶどうの果汁を練り込んだこしあんがたっぷり入っています。
スチューベンワイン完熟したぶどうの香りをそのままワインに閉じ込めたフルーティーな赤ワインとロゼワインです。
スチューベン一口ようかん鶴田町特産のスチューベン(ぶどう)の果汁を練り込んだ羊羹です。 一口サイズで食べやすく、甘い餡と果実の風味が絶妙の一品!