日刊ウェブマガジン「まいにち・みちこ」│東北「道の駅」公式マガジン「おでかけ・みちこ」

まいにち・みちこ【東北 道の駅 日刊マガジン】

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岩手県観光協会プレゼンツ 岩手ツーリング「目指すは、三陸美味飯」

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まいにちみちこ編集室
https://my-michi.com/column/35769824/29024

 

全国にはライダーに人気のツーリングルートは数多くあるが、岩手にもぜひとも訪れてほしい、魅力的なツーリングスポットがある。 今回は、おでかけみちこおすすめのルートを厳選して紹介! そして、ルートのゴールにあるのは、地元自慢のグルメ。 美味飯を目指して、高原ロードを駆け抜けよう。

 

絶景高原ロードを駆け久慈へ

盛岡 ➡ くずまき高原牧場 ➡ 平庭高原 ➡ 久慈 

所要時間 ▶ 約2時間20分

白樺林を抜け漁師の海鮮丼を味わう

 スタートは、岩手県盛岡市。国道4号を北上し、道の駅・石神の丘がある岩手町から国道281号に入る。ここから久慈への道は高原地帯を走る、ライダーに人気のルートだ。
 特に葛巻町と久慈市の境に広がる平庭高原は、国道の両側約4キロにわたって白樺林が続き、緑が美しい新緑から初夏にかけては見事な風景を見せてくれる。ゴールの「道の駅・くじ」で、三陸の旬の海鮮料理を堪能しよう。

漁師なげこみ丼

地場食材をメインに使う「レストラン山海里」の一番人気は「漁師なげこみ丼(1,380円・税込)」。新鮮な刺身、厚焼き玉子など7種類の具材が彩りよく盛り付けられ、目も舌も楽しませてくれる。
● 岩手県久慈市中町2-5-6
● TEL 0194-66-9200、レストラン山海里 TEL 0194-66-9111
● 営業時間/9:00〜19:00(冬期9:00〜18:00)、

レストラン山海里 11:00〜19:00(冬期11:00〜18:00)
※ラストオーダーは閉店の30分前
● 定休日/無休

 

くずまき高原牧場[葛巻町]
 牧場体験や動物たちと触れ合える公共牧場。フォトジェニックな風景を撮影できるスポットとしても人気。

 

平庭高原[久慈市・葛巻町]
 標高800メートルの平庭岳の中腹に位置する高原。新緑の白樺林、初夏のツツジと自然を満喫できる。

 

小袖海岸[久慈市]
 北限の海女で知られる海岸。複雑な岩礁が続き、「夫婦岩」「つりがね洞」「かぶと岩」などがある。

 

ここにも立ち寄りたい

道の駅・白樺の里やまがた

夏山冬里方式で飼育される山形村短角牛を手軽に味わえる「山形村短角牛焼肉丼(900円・税込)」。低脂肪で赤身本来の味が感じられると人気だ。
■ 岩手県久慈市山形町川井8-12-1 ■ TEL 0194-72-3131
■ 営業時間/9:00〜18:00、お食事処食楽11:00〜14:00
■ 定休日/無休 ※お食事処食楽のみ火曜休み

 

今泉街道を走り陸前高田へ

平泉 ➡ 猊鼻渓 ➡ 陸前高田

所要時間 ▶ 約1時間20分

世界遺産から始まる情緒的ツーリング

 旅の始まりは、岩手を語る上で欠かせない世界遺産平泉。ここで奥州藤原氏の平和への思いに触れたあと、今泉街道へ進路を取る。途中、舟下りを楽しめる猊鼻渓があるので、立ち寄るのもお勧めだ。一関市摺沢から国道343号に入り、岩手県初ループ橋を経由して道の駅・高田松原に到着。この道の駅は三陸沿岸地域のゲートウェイとして昨年オープンした。ここから三陸沿岸の旅をスタートさせるのもいいかもしれない。

カキフライ定食

陸前高田の名物といえば、全国で高値をつける「広田の牡蠣」。身は大きくふっくらとし、色艶も良い。その牡蠣をフライにした「カキフライ定食(1,200円・税込)」はジューシーで食べ応えたっぷり。
● 岩手県陸前高田市気仙町字土手影180
● TEL 0192-22-8411
● 営業時間/9:00〜18:00(施設により異なる)
● 定休日/無休

 

猊鼻渓[一関市]
 日本百景のひとつ。砂鉄川が石灰岩を侵食してできた渓谷。両岸に続く断崖を眺めながらの舟下りもお勧め。

 

奇跡の一本松[陸前高田市]
 高田松原で唯一残った松。震災後、復興のシンボルとなり、モニュメントとして保存され、多くの人に親しまれている。

 

奇跡の一本松[陸前高田市]
 高田松原で唯一残った松。震災後、復興のシンボルとなり、モニュメントとして保存され、多くの人に親しまれている。

 

ここにも立ち寄りたい

道の駅・平泉

旅の始まりは道の駅で朝定食

朝6時から始まる「朝食セット(500円・税込)」。おかずが日替わりで、しかもボリュームたっぷり。つくりたての温かさを味わって。
■ 岩手県平泉町平泉字伽羅楽112-2
■ TEL 0191-48-4795
■ 営業時間/9:00〜18:00、レストラン11:00〜16:00
※朝定食は6:00〜8:30
■ 定休日/無休

 

 

北上山地を横断して宮古へ

盛岡 ➡ 区界高原 ➡ 宮古

所要時間 ▶ 約2時間

三陸の幸が水揚げされる宮古で海鮮料理を味わう

 昨年、都南川目道路が開通し、盛岡市から宮古市へのアクセスが向上した国道106号。兜明神岳がそびえる区界高原を過ぎ、約30分走ると道の駅・やまびこ館に到着する。この道の駅は盛岡︱宮古間のほぼ中間地点にあるため、休憩にも便利だ。
 しばらく閉伊川沿いを走り、宮古市街へ。宮古市は三陸の魚介が水揚げされる港町で、魚市場の向かいにある道の駅・みやこでは新鮮な魚介を使った料理を堪能できる。

瓶ドン

体験型グルメとして注目を集めている「瓶ドン」。宮古市の魚介を牛乳瓶に詰めたもので、道の駅・みやこでは、ホタテやサーモン、ネバネバ系野菜などが入ったものを提供。土・日曜、祝日に数量限定販売中(1,500円・税込)。
● 岩手県宮古市臨港通1-20
● TEL 0193-71- 3100
● 営業時間/9:00〜17:00、レストラン汐菜10:30〜15:00(土・日曜、祝日10:30〜16:00)
● 定休日/無休

 

兜明神岳[宮古市]
 盛岡市と宮古市の境に広がる区界高原のシンボル。近くに道の駅・区界高原があり、アウトドアの拠点としても便利。

 

みやこ浄土ヶ浜遊覧船[宮古市]
 浄土ヶ浜を出航し、湾内を40分かけてクルージングする「浄土ヶ浜周遊コース」。ウミネコが群れ飛び、餌付けも可能。

 

田老の防潮堤[宮古市]
 かつて「万里の長城」と呼ばれた防潮堤は震災により甚大な被害を受けた。現在は震災遺構として震災の教訓を伝えている。

 

ここにも立ち寄りたい

道の駅・やまびこ館

売り切れ御免のご当地パン

看板の「黒豆パン(120円・税込)」は、宮古市川井地域の特産品・黒平豆を甘く炊き、パン生地で包んだもの。上品な甘さが好まれている。
■ 岩手県宮古市川内8-2 ■ TEL 0193-85-5011
■ 営業時間/8:00〜18:30(季節により変動)、パン工房9:30〜17:00(売れ切れしだい終了)
■ 定休日/無休 ※黒豆パンは予約販売も受付(前日までに連絡)

 

三陸道を快走、港町を旅する

三陸地域を南北に縦断する三陸沿岸道路。
2019年6月に釜石北IC〜大槌ICの開通により、岩手県内の宮古以南が全線つながった。
宮古以北も部分開通し、さらに無料で通行できるため利便性がアップしている。
自動車道と国道45号を利用し、沿岸エリアのツーリングスポットを走破しよう。


 

そのほか21駅も!【岩手県道の駅】おすすめグルメ情報!

これまでご紹介した道の駅は12駅。ここでは、その他の道の駅21駅を紹介!

ツーリングの休憩立ち寄りスポットとしてご利用ください。

 

 

1

道の駅・石鳥谷

手作りチャーシューやワタリガニなどがのった豪華な「酒匠ラーメン(980円・税込)」。大吟醸の酒粕入り辛味噌のスープは、酒粕の甘味がスープにコクを与え、やみつきになりそう。
● 花巻市石鳥谷町中寺林第7地割17-3 ● TEL 0198-45-6868
● 営業時間/9:00〜17:30、レストラン11:00〜17:30(L.O16:30)
● 定休日/年末年始

 

3

道の駅・区界高原

名物の「ダール・ラーメン(820円・税込)」は、とろみのついたちょっと辛めの醤油ベースのスープが特徴。うずらの卵やもやしなどが入り、完食するころには体が温かくなり寒い日はぴったり。
● 宮古市区界第2地割434-2 ● TEL 0193-77-2266
● 営業時間/ファストフード9:30〜17:00、レストラン10:45〜15:45
● 定休日/不定休

 

4

道の駅・おおの

「食の館おおの」赤鶏(純和鶏赤鶏)と地元産野菜を煮込んだ「赤鶏ラーメン(900円・税込)」。赤鶏と野菜の旨味が溶け出した味噌味のスープがおいしい。器は、敷地内にある工房で造られた大野木工製。
● 洋野町大野第58地割12-30
● TEL 0194-77-3202
● 営業時間/9:00~17:00、レストラン11:00~18:00
● 定休日/年末年始

 

5

道の駅・種山ヶ原

宮沢賢治ゆかりの種山ヶ原にある道の駅。岩手県産の豚肉にばっけ(ふきのとう)を練り込んだ「ばっけソーセージ(540円・税込)」が評判。ばっけのほろ苦さを生かした、春の香りがする商品である。
● 住田町世田米字子飼沢30-39
● TEL 0197-38-2215
● 営業時間/9:00~18:00・冬期9:00〜17:00、
レストラン通年11:00〜16:00(L.O15:30)
● 定休日/レストランのみ定休日有(不定休)、売店無休

 

6

道の駅・いわいずみ

「岩泉のむヨーグルト」は、低温で時間をかけて発酵させ、食品添加物不使用のため、生乳本来の味を楽しめる。200ミリリットル183円(税込)、720ミリリットル・432円(税込)
● 岩泉町乙茂字乙茂90-1 ● TEL 0194-32-3070
● 営業時間/夏期8:30~18:00・冬期8:30~17:30、レストラン夏期11:00〜17:00・冬期11:00〜16:00
● 定休日/無休(臨時休業あり)

 

10

道の駅・みずさわ

品質の高さから最高級品として取引される「江刺りんご」。甘さと酸味のバランスが良いこのリンゴを使った「江刺りんごのチーズタルト(1個230円・税込)」が人気。ちょっとした手土産にも最適。
● 奥州市水沢姉体町字石川原51-3 ● TEL 0197-26-3739
● 営業時間/9:00〜18:00、レストラン11:00〜18:00
● 定休日/1月1日

 

11

道の駅・にしね

鮮やかな緑色のルウが目をひく「ほうれん草カレー(サラダ・スープ付き、850円・税込)」。ほうれん草とココナッツミルクの甘さとスパイシーな複雑な辛みのバランスがよい。
● 八幡平市大更2-154-36 ● TEL 0195-75-0070
● 営業時間/8:30〜18:00(11月〜3月9:00〜17:00)、レストラン11:00〜16:00
● 定休日/12月31日・1月1日(臨時休業有)

 

13

道の駅・みやもり

JR釜石線の撮影スポット「めがね橋」のたもとにある道の駅。産直では、遠野特産の根わさび、「わさび粕漬」や「わさびみそ」などのわさび製品を販売している。
● 遠野市宮守町下宮守30-37-1 ● TEL 0198-67-2929
● 営業時間/4月〜9月9:00〜18:00・10月〜11月9:00〜17:30・12月〜3月9:00〜17:00
● 定休日/1月1日

 

14

道の駅・紫波

紫波町産ぶどうを100%使用した、「自園自醸ワイン紫波」の人気ラインナップを揃えている。試飲コーナーでテイステイングもOK。
● 紫波町遠山字松原7-8 ● TEL 019-671-1300
● 営業時間/9:00〜18:00、11月〜3月9:00〜17:00、レストラン11:00~16:00(L.O15:30)
● 定休日/12月31日〜1月3日

 

15

道の駅・はやちね

村喜本店が自家栽培するブドウでつくった「オリジナルワイン村喜」がお勧め。キリっとした酸味とほのかな甘さの白、赤はほど良い渋みとさわやかな味わい。
● 花巻市大迫町内川目第10地割30-114
● TEL0198-48-5018(花巻市大迫総合支所)、売店(村喜本店) 0198-48-4053
● 営業時間/9:00〜17:30
● 定休日/火曜、11月下旬〜4月上旬

 

17

道の駅・遠野風の丘

遠野の伝統野菜で、幻の薬味といわれる暮坪かぶを7月〜11月の期間限定で味わえる「暮坪そば(930円・税込)」。そばの甘い風味を際立たせることでは、わさびに引けを取らない。
● 遠野市綾織町新里8-2-1 ● TEL 0198-62-0888
● 営業時間/4月〜10月15日8:00〜19:00・10月16日〜3月8:30〜17:30、レストラン11:00〜17:00
● 定休日/無休 ● 令和2年7月より施設改修の予定あり

 

19

道の駅・錦秋湖

西和賀町といえば「ビスケット天ぷら(1パック2枚入200円・税込)」。イトウ製菓の〝かーさんケット〟に衣をつけ、揚げた郷土料理である。衣はもっちり、中はしっとりとした食感で、程良い甘さ。
● 西和賀町杉名畑44-264 ● TEL 0197-84-2990
● 営業時間/4月〜11月9:00〜18:30・12月〜3月9:00〜18:00、レストラン11:00〜16:00
● 定休日/無

 

20

道の駅・くずまき高原

道の駅で人気商品は吉澤菓子店の「くるみかすてら(1,200円・税込)」。大粒のくるみが入り、1本丸ごと食べたいくらいのおいしさ。1切れタイプもあり、ツーリングのおやつにもぴったり。
● 葛巻町葛巻39-159-3 ● TEL 0195-66-0711
● 営業時間/4月〜10月9:00〜18:00・11月〜3月9:00〜17:30、レストラン11:00〜17:00
● 定休日/1月1日・2日

 

21

道の駅・石神の丘

石神の丘美術館に隣接する道の駅内のレストランのイチオシは、「いわてまちキャベ塩焼きうどん」。岩手町産キャベツを使ったご当地焼きうどん。キャベツの甘さを生かすため、味付けは塩だれのみ。
● 岩手町大字五日市10-121-20 ● TEL 0195-61-1600
● 営業時間/4月〜10月9:00~18:30・11月〜3月9:00〜18:00、レストラン4月〜10月10:30〜19:00・11月〜3月10:30〜18:00
● 定休日/年末年始

 

22

道の駅・雫石あねっこ

温泉を併設する道の駅。「あねっこバーガー(500円・税込)」は、バンズも雫石牛入りメンチカツもキャベツも全て地元産。肉汁たっぷり、ボリュームたっぷりの地産地消バーガーである。
● 雫石町橋場坂本118-10 ● TEL 019-692-5577
● 営業時間/夏期8:30〜18:00・冬期9:00〜17:00(施設により異なる)
● 定休日/無休

 

23

道の駅・とうわ

花巻市東和町老舗佐藤製菓の「とうわ焼き」(1個150円、3 個入450円・各税込)。黒糖の風味が優しいどら焼き。もっちりとした中にもしっとりした感じが絶妙のバランスで、中のつぶあんも甘さが程良く、何個でも食べたくなる。
● 花巻市東和町安俵6-147-2 ● TEL 0198-42-3006
● 営業時間/9:00〜17:00(変更時有)
● 定休日/無休(変更日有)

 

23

道の駅・厳美渓

「餅の里・一関」らしい料理を提供。「和風もちセット(1,000円・税込)」のほか、スパイシーカレーにチーズ入り切り餅をトッピングした「もっちーずカレー(850円・税込)」が人気。
● 一関市厳美町字沖野々220-1 ● TEL 0191-29-2000
● 営業時間/4月〜10月9:00〜18:00・11月〜3月9:00〜17:00、レストラン10:30〜16:00(L.O)
● 定休日/3月〜10月無休、11月〜2月第3水曜

 

25

道の駅・おりつめ

「田楽とうふ(100円・税込)」は、手作り豆腐を焼き豆腐にしてから、にんにく味噌を塗り、さらに炭火で焼き上げたもの。豆腐の下の大根を押し上げながら食べると豆腐が崩れない。
● 九戸村大字山屋2-28-1 ● TEL 0195-42-4400
● 営業時間/8:00〜19:00(施設により異なる)
● 定休日/年末年始

 

26

道の駅・かわさき

国道284号沿いにある道の駅で、岩手県南トップクラスの食品加工品の品揃えが自慢。「昔懐かしい、お母さんの手作りの味」をキーワードに、おにぎりや惣菜、餅、パンなどが並ぶ。
● 一関市川崎町薄衣字法道地42-3 ● TEL 0191-36-5170
● 営業時間/3月〜11月9:00~19:00・12~2月9:00~18:00、レストラン11:00〜15:00
● 定休日/無休

 

29

道の駅・三田貝分校

分校の跡地を活用した、小さな道の駅。給食室(食堂)には学校の勉強机が並び、ランチタイムにはアルミの皿に牛乳付きの「給食風セット(800円・税込)」が味わえる。
● 岩泉町門字三田貝47-2 ● TEL 0194-25-4311
● 営業時間/夏期8:30〜18:00・冬期8:30〜17:30、食堂11:00〜16:00
● 定休日/無休

 

33

道の駅・むろね

全国からあげフェスティバルで初代優勝した「室根からあげ(1袋400円・税込)」。カリカリの衣に包まれた鶏肉はジューシー。鶏肉の甘みを生かすために、さっぱりとした味付けになっている。
● 一関市室根町折壁字向山131-9 ● TEL 0191-34-4180
● 営業時間/4月〜11月9:00〜19:00、12月〜3月9:00〜18:00、
からあげ家4月〜10月15日10:00〜18:30(L.O18:00)・10月16日〜3月31日10:00〜18:00(L.O17:30)、
レストラン11:00〜14:00
● 定休日/無休

 

「いわての旅」についてお問い合わせはこちら

 

公益財団法人岩手県観光協会
岩手県盛岡市盛岡駅西通2-9-1
TEL 019-651-0626
https://iwatetabi.jp

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皆さまよりお寄せいただいた感想はこちら (9)
  1. アバター 傘がない。 さん

    東北地方の観光地は見るところがいっぱいありますね!
    人と人の会話が、温かみがあり素敵です。
    お米が、美味しいです。
    5月の後半に、雫石町、八幡平市にお伺いします。(観光です。)

  2. アバター すげ さん

    自宅からは簡単に行けないけど、本当に行ってみたい!とこ!

  3. アバター さぶん さん

    おととしの秋、猊鼻渓まで行き、舟下りで紅葉を見てきました。景色と共に船頭さんの唄も良かったです。次は三陸海岸まで行き、海鮮料理を味わいたいと思います。

  4. アバター せーな さん

    海鮮食べたくなった!
    ゆっくり道の駅めぐりの旅したいです(^_^)

  5. アバター 山吹 さん

    震災から1年経たない頃、青森から三陸の方を通って地元の宮城に帰ったことがあります。今年の1月に、宮古を訪れて久しぶりに三陸を通りましたが、道路も整備されていて復興は確かに進んでいるなと感じました。そして、特集を読んでいて久慈まで行けばよかったなぁと・・・。漁師なげこみ丼、コスパ最高ですね!美味しそうだし、安い、本当に安すぎると思いました。くずまき高原にも行って新鮮な牛乳やヨーグルト、チーズも食べてみたいです。それから時間がなくてさらっとしか観ることが出来なかった陸前高田の道の駅にももう一度、行ってみたいです。レストランがとても混んでいてお土産の「のり」が印象的でした。その時は、これまたコスパ最高のカキフライ定食を注文したいです。

  6. アバター マッカーサー さん

    もっちーずカレーのインパクトが凄い。
    今まで食べたことのないようなカレーで食べてみたいです。

  7. アバター カケタカ さん

    コロナが終息したら、是非東北地方へ行きたいと思います。

  8. アバター あっきー さん

    陸前高田の道の駅が新築して再オープンしたとのことでしたので今いちばん訪れたい道の駅です。カキフライ定食も魅力的ですが生の海鮮丼を食べたいし、すなば珈琲も出店したとのことだからスイーツも楽しみたいです。ツーリングはしないですが情報を参考にさせていただきたいです。

  9. アバター ty1fukuukorr3014@wj8.so-net.ne.jp さん

    震災後、ちらっと通ったのですが、この記事を読んで、『奇跡の一本松』を是非とも見てみたいと思いました。

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