日刊ウェブマガジン「まいにち・みちこ」│東北「道の駅」公式マガジン「おでかけ・みちこ」

まいにち・みちこ【東北 道の駅 日刊マガジン】

【特集】「道の駅」のもちもちなご馳走 《読者プレゼント付き》

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まいにちみちこ編集室
https://my-michi.com/column/35769824/28545

冬にぴったりのお雑煮や甘くて見た目もすてきなお団子やお餅。
ふわふわもちもちの食感がたまらない身近なご馳走大集合。

郷土料理「ずんだ餅」を手作りで

餅2個、すり鉢に入った枝豆、砂糖、塩、水がセットになっている。
月替わりで3種の餅が味わえる「餅御膳 お雑煮付き」( 9 0 0 円・税込み)。写真は手前から、わさびと大根おろし、黒ごま、ずんだ。

【宮城】道の駅・おおさと

ツブツブ派? ねっとり派? すりつぶす作業も楽しい

 2018年11月に全面リニューアルし、生まれかわった道の駅・おおさと。地元の農産加工所「みどり会」から毎朝つきたてで届くお餅が食べられる「餅カフェPettan(ぺったん)」も、新顔だ。
 人気は、1日30食限定の「手作りずんだ餅」(520円・税込み)。ずんだ餅は言わずと知れた宮城の郷土料理で、枝豆をすりつぶして作った餡を餅に絡めて食べる。ここでは枝豆をすり鉢で提供し、ずんだ作りが体験できるのだ。すりこぎを回すごとに広がるずんだの香り、鮮やかに映えるグリーンの色にワクワクする。砂糖の量と隠し味の塩はお好みで。粒々の食感を残すも、ねっとりペースト状にすりつぶすも思いのままだ。「女性同士や家族連れに喜ばれますよ」と大沼俊雄総支配人。
 餡ができたら、熱々のお湯に浸かって待機中のお餅を投入。ずんだ餡をたっぷりつけてほおばれば、もち米の甘みとずんだの豊かな風味が一体となるおいしさに、2個をペロリ。余計なものを一切入れない「本物」の味をぜひ楽しんで。直売コーナーではみどり会の餅も購入できる。

枝豆をすりつぶし「ずんだ餡」を作る。途中で少し水を加え、なめらかな仕上がりに。

■道の駅・おおさと

所在地/宮城県黒川郡大郷町中村字北浦51-6
電  話/022-359-2675
営業時間/9:00~18:00
定休日/12月31日~1月2日

■餅カフェPettan(ぺったん) 営業時間/10:30~14:00
定休日/同上

バターが香り、ふわっふわ

餅とバターが混ざり合った、なめらかでふわふわなバター餅。
サクサクした食感の揚げ餅、手作りのあんこがたっぷり入ったおやきも人気。

【秋田】道の駅・あに

山地で育った餅から生まれたマタギのおやつ「バター餅」

 バター色の肌が、ほんわかした気持ちにさせてくれる「バター餅」。ふわっふわで伸び~る感触、ほおばるとほのかな甘さとバターの香りが広がり、一度食べたら忘れられない美味しさだ。
 道の駅あに・マタギの里のある秋田県北秋田市阿仁は深山地帯で、狩猟を生業とするマタギが暮らす地域。バター餅は、もともとマタギが山へ入るときに持って行った携行食だったといわれている。それを料理上手な地域のお母さんがおやつに作ってふるまい、美味しさが評判になって作り方が広まり、家々の味が生まれた。
 道の駅・あにでは、近隣のお母さんたちが作るバター餅がいつも3種類ほど並んでいる。餅、バター、卵黄、砂糖の分量や作り方に工夫があって、色や柔らかさが違い、食べくらべも楽しい。
 他にもおやきや揚げ餅など、餅のおやつが豊富。寒暖の差が大きい産地で育った、粘りが強く風味豊かな餅米から生まれた餅のおやつを楽しみたい。

揚げ餅も!

■道の駅・あに

所在地/秋田県北秋田市阿仁比立内字家ノ後8-1外
電  話/0186-69-2575
営業時間/9:00~18:00(冬季は~17:00)
定休日/無休

彩りもおいしさも絶品!

8種類が入った「和風もちセット(1,000円・税込)」。取材時の季節限定餅は「おくらもち」
スパイシーカレーにチーズ入り切り餅をトッピングした「もっちーずカレー(850円・税込)」

【岩手】道の駅・厳美渓

おかわりしたいおいしさつきたてのこがねもち

 一関地方には、正月や田植え、冠婚葬祭など、季節の節目や行事に餅をついて食べる習慣がある。道の駅・厳美渓にあるレストランペッタンくんは、「餅の里・一関」を広めるべく平成13年にオープンした。
 数ある餅料理の中で、一番人気は、8種類の餅を一度に味わえる「和風もちセット」。8種類のうち1種類は旬の食材を使った餅で、季節によって変わる。冬は、地元の伝統野菜・南部一郎かぼちゃの餅となる。
 平日でも多くの人が訪れ、味わっていく秘密を小野寺拓也駅長に聞くと、「ねばり・こし・風味が揃った一関産餅米こがねもちを使い、常につきたてを提供しているからでは」と話す。
 毎月第4金曜12時~14時に行われる「もちくらべバイキング」も人気だ(12月は休み)。そのほか、3月に1歳を迎えた子どもが一升餅を背負って歩く「歩き初め会」を開催したり、祝い餅をつく「厳餅隊」の事務局を務めたり、餅文化を広め伝えるためにさまざまな取り組みを行っている。

産直では、白餡をごま餅で包んだ「厳美渓岩大福(210円)」や「切りもち(324円)」などを販売(すべて税込)
結婚披露宴や店舗の新規オープンなどに出張し、餅をつき振舞う「厳餅隊」。問合せは道の駅・厳美渓まで

■道の駅・厳美渓

所在地/岩手県一関市厳美町字沖野々220-1
電  話/0191-29-2000
営業時間/11月~3月9:00~17:00、4月~10月9:00~18:00
定休日/11月~2月:第3水曜、3月~10月:無休

■レストランペッタンくん

営業時間/10:30~16:00(LO)
定休日/11月~2月:第3水曜、3月~10月:無休

会津に伝わるヨモギの笹だんご

笹だんご(つぶ餡、こし餡。各5個入・650円)。もちもちの団子にヨモギの香りがあふれる

【福島】道の駅・あいづ 湯川・会津坂下

おいしい米を味わう杵(きね)つき餅食材にこだわる多彩な品揃え

 おいしい水と風土に恵まれた会津盆地の真ん中で、農家の皆さんが大切に育てた米や野菜が彩り豊かに並ぶ「道の駅」。連日大賑わいの農産物マーケットでは、地元産米にこだわった“だんご”や餅を目当てに訪れるリピーターも多く、特に人気は会津地方に古くから伝わる「笹だんご」と「やせうまだんご」。ヨモギの香り高い名物おやつだ。
 風情がある「笹だんご」は、会津の菓子店「桜島商店」の手作り。上新粉とヨモギを蒸し、臼と杵で丁寧につきあげた餅で良質の餡を包み、天然の笹の葉でくるむ。仕上げにイグサの紐で両端を絞り、数個つなげる包み方が特徴。手にすると心が和み、口の中に広がるヨモギの香りと餡のまろやかさに頬が緩む。また、地元のお母さんたちの農産加工グループが作る「やせうまだんご」のファンも多く、程良い大きさがお茶のおともやお土産に好評。
 地元のコミュニティの場としても親しまれる道の駅・あいづ。農家レストランや物産館など、郷土愛に満ちた品揃えが訪れる人を笑顔にしてくれる。

やせうまだんご( つぶ餡、こし餡。各3個入・3 3 0円)。甘さ控えめの素朴な味わい
会津地方の昔ながらの農家のおやつ。一緒に作業をしていた馬の痩せた姿に似ているのが由来
あんこ、くるみ、納豆など常時10 種類以上並ぶ餅や団子。個性派に出合う楽しみもある

■道の駅・あいづ 湯川・会津坂下

所在地/福島県河沼郡湯川村大字佐野目五丁ノ目78-1
電  話/0241-27-8853
営業時間/9:00~19:00(12/1~3/31は~18:00)
定休日/毎年2月第3水曜日

アートでキュートな「ハレの餅」

【青森】道の駅・よこはま

ヒットメーカーの自信作がインスタ映えすると大人気

 下北半島の玄関口にあたる横浜町は美しい菜の花畑で有名だが、「道の駅」で製造・販売される「動物べこ餅」(1枚150円・税込)が、インスタ映えすると人気を集めている。
 切っても切っても色とりどりの花が餅の中で咲いている、まるで金太郎飴を思わせる「べこ餅」は、下北地方で食べられてきたハレの日の郷土菓子。もっちりした食感と素朴な甘さが癖になる味わいだ。“べこ”の由来は、その形が牛の背のように見えるなど諸説あり、地元では愛情を込めて“べご餅”と訛る。動物シリーズを考えたのは十和田おいらせ農協女性部の部長で、横浜町支部加工部会の会長も務める内山咲喜子さん。人気商品「菜の花ドーナツ」を生み出したヒットメーカーだ。
 「年配の方は昔ながらの模様を懐かしんで買っていかれます。動物はお孫さんのお土産にいいかなと思って」。自宅でこつこつ作っているというミニチュアの「べこ餅ストラップ」も内山さんの自信作。こちらは食べられないが工程は変わらない。一緒にプレゼントしたら喜ばれそうだ。

こし餡入りの「花もち」(150円・税込)など、ほかにもいろいろ。ここは“お餅パラダイス”
べこ餅と工程は全く一緒というストラップ(400円・税込)。動物ストラップは取材時欠品中、残念!
「べこ餅作りは力仕事!」と内山さん。動物シリーズはコーヒーや紅麹など天然素材で優しい色合いだ

■道の駅・よこはま

所在地/青森県上北郡横浜町字林ノ脇79-12
電  話/0175-78-6687
営業時間/9:00~17:30(11月~3月) 8:00~18:00(4~10月)
定休日/12月31日・1月18日
    1月2日~3月31日は毎週火曜日(祝日の場合は翌水曜日)

地元の人達溺愛の餅三種!

「もちもち三種盛り」(950円)をオーダーして量の多さにビックリするお客さまも多いのだとか

【山形】道の駅・しょうない

あんこ、きなこ、汁… 地元食材を使った餅料理

 山形県庄内町にある道の駅・しょうないのレストランで地元の人達に人気のメニューが、あんこ、きなこ、汁の3種が贅沢に盛られた「もちもち三種盛り」。料理長の工藤むつ子さん曰く「このへんの人たちはのぉ、よーく餅を食べんなだ」そうで、なんと一家に一台、餅つき機があるのだとか。
 地元産の餅米を使用したつきたての餅を毎日提供。あんこは「できるだけ地元の小豆を使ってるけどのぉ、手に入らない時は北海道産なんだ」そうで、甘すぎずふっくらした小豆がやさしい味わい。きなこは地元産の青豆を挽いたもので、さわやかな後味でいくらでも食べられそうだ。汁は、昆布と煮干しで丁寧にとった出汁にしょうゆを合わせ、豚肉、ごぼう、こんにゃく、しいたけなどの具材がたくさん。「雪海苔」といわれる、雪が降るころに採れる岩海苔が磯の香を添え、素晴らしいアクセントに。これは地元の人達ならずとも、通いつめたくなる味わい。それぞれ単品でも提供しているので、気に入ったら単品もオーダーしてみては?

料理長の工藤むつ子さん(真ん中)とスタッフのみなさんによる、手づくりの餅料理、ぜひ堪能あれ!
冬には餅の売り場面積が拡大するという「月山まるもち」「月山きりもち」「玄米もち」など(税込313円~)

■道の駅・しょうない

所在地/山形県東田川郡庄内町狩川字外北割97-1
電  話/0234-56-3039
営業時間/9:00~18:00、12月~2月9:30~17:30(レストランランチ11:00~15:00 喫茶15:00~16:30)
定休日/12/31~1/3

 

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 この記事を書いた「マイみちスト」
(みちこへんしゅうしつ)
日刊ウェブマガジン「まいにち・みちこ」と季刊誌「おでかけ・みちこ」の運営と営業と取材と編集を行っています。

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皆さまよりお寄せいただいた感想はこちら (40)
  1. アバター ねりきり さん

    どうもこうも長野から嫁に来て東北の人の餅愛にびっくり❕しかも私の嫁ぎ先は正月汁に浸した雑煮の餅をわざわざ皿に出し、胡桃、胡麻ダレにつけて食べるんです!それだけでもびっくりなのにバター餅(既に食べました)ずんだ餅(もちろんこちらも)そして私が何よりも大好きになった青森のべご餅!嫁ぎ先で出来た友達が大間出身でお土産にこのべご餅を買って来てくれたのが始まり…正直可愛すぎて娘とふたり数日は食べれませんでした笑。このほっこりした図柄もたまらんです。白いキャンバスに描かれた色彩センスの良さ!大好きしか言葉が出ません

  2. アバター さん

    一関に来ると
    郷土料理と言われる餅を食べてましたが
    こんなに沢山餅料理があるのかと楽しんで記事を読ませて頂きました。
    バター餅が食べてみたいなぁ…

  3. アバター えりこじ さん

    今までお餅を全く食べませんでしたが、今年、味噌餅を焼いて食べてその美味しさにビックリ!種類も豊富で、興味がでてきました!

  4. アバター ハニ丸 さん

    アニマルべこ餅可愛い❤️です。

  5. アバター 酒田のしん さん

    厳美渓のもちセット、これを食べるために、一関まで行っています。
    家族には、お土産セットで。

  6. アバター となちゃん さん

    すご~く可愛い、これは一体!?
    と、「ベコ餅」に目を引かれました。
    ハレの日に食べられてきた郷土菓子ということは…以前からずっと愛されてきたのですね~。とっても素敵です♪

  7. アバター いい仕事してますね さん

    道の駅による度に、地元の方が作った餅を買って食べます。道の駅おおさとのずんだ作りは外国人にも受けると思った。

  8. アバター かめかめさん さん

    ずんだ餅が食べたいよ~。10年程前に食べた時、とっても美味しいかった。あの味をもう一度!

  9. アバター ままみぃ~ さん

    子供は、ハレの餅に興味があるようで
    私の運転では、今の時期無理なので暖かくなったら行ってみようと計画中
    私は、厳美溪にお天気の良い日にドライブに行ってみたいです。お餅たっぷり食べたいです

  10. アバター りくくうかい さん

    神奈川出身ですが 両親が東北出身で子供の頃から馴れ浸しんだお餅が沢山載っていて 食べたくなるものばかりでした。

  11. アバター やこ さん

    べこ餅のかわいらしさに一目惚れ。こんなにかわいらしい見た目なのに作るのは力仕事なんですね。我が山形庄内は…と見てみればやはり丸餅。このまあるいお餅を食べないと正月が来た気がしないです(笑)

  12. アバター 花 鳥 風 月 さん

    ストラップが可愛くて一目惚れしました!
    買いに行きたい…!

  13. アバター ちび子 さん

    東北に引っ越ししてきて、餅愛に驚きました。定番の、アンコや、きな粉でしか食べたことがなかったのに、種類の多さに驚きです。バター餅気になります。

  14. アバター とくさん さん

    道の駅庄内はよく立ち寄ります。味噌が美味しくお気に入りです。汁餅の雪海苔って珍しい食材なのでは。

  15. アバター たかさん さん

    バター餅、すごく興味あります。餅も好きだしバターも好きなので。一度食べてみたい!取り寄せとか出来るのかな~?

  16. アバター ゆっけ さん

    手作りずんだ餅!自分ですり潰すところから体験できるのは嬉しいです!甘さも調節出来るんですね。私は少しつぶつぶが残るくらいが好みです!!

  17. アバター しろこ さん

    バター餅はお土産で頂いて食べたことがありますが、トロリとした食感がたまらなかったです。
    ずんだ餅は私の実家の方でも食べます!
    子供の時から自分で豆を潰してそれだけで食べるくらい大好きです。

  18. アバター クリスタル さん

    青森のべこ餅に似たよーなの餅が、福島県小野町にもある?そこのは外側が、緑、黄色、ピンク、茶色です。名前は、でっち餅と言います。息子が、お正月になると、でっち餅食べたい❗️いうんですが、なかなか手に入らなくてでこ餅食べてみたいです。

  19. アバター モグタン さん

    表紙のブタちゃんのお餅、可愛いですね。花柄の餅は、綺麗ですね。バター餅は、おやつに、良いですね。いろいろ、食べてみたいです。

  20. アバター ぴのち さん

    べこ餅から派生した、可愛い模様のデコ餅の講師認定を取りました。子供もモチモチした食感が大好きで、おやつにも食事にもなるので重宝してます。あんなに大きな物は作らないので、大きさに圧倒されました!

  21. アバター hiro さん

    地元の道の駅も出ていて、嬉しかったです。おもちが形を変えて文化としていろんな地域で根付いてるんだなと思いました。

  22. アバター ぴみこ さん

    「焼き餅」?とも言ったような記憶の、おやきが大好きです! 焼きたては香ばしくて、たまらないんです〜笑。
    バター餅も食べたことがありますが、食べ比べをしてみたいですね。

  23. アバター あおたん さん

    道の駅よこはまには、以前訪れたことがあり、キレイなベこ餅を買いました。今ではかわいらしい動物のべこ餅まであるんですね(о´∀`о)
    ミニチュアのストラップもとってもかわいいですね。

  24. アバター はむ さん

    道の駅おおさとの餅御膳は美味しいですね。大好きです!3種類のお餅が食べれるのが魅力的。お餅もつきたてなので、ふんわりとやわらかくてとても美味しい!何度も食べたくなります。
    他にも、磯辺餅の中にずんだの餡が入ってる、「ずんだいそべ餅」も美味しいのでおすすめです!つきたてのお餅は、家では食べられないので、遊びに行くとついつい食べ過ぎてしまいます。

  25. アバター sora さん

    厳美渓の和風もちセット、見た目も華やかで、以前訪れたとき、出された瞬間に思わず声をあげてしまったのを思い出しました。もっちーずカレーも気になります!

  26. アバター おらほの芋の子 さん

    餅菓子や団子類は子供の頃から食べていたせいか、今でもふと食べたくなります。青森のべこ餅の表紙が何ともキュートで気になり手に取りました。「やせうま」も「べこ餅」も是非今度食べてみたいです。

  27. アバター みぃ さん

    表紙の可愛さに思わず手に取りました。私は青森出身ですが、こんなにかわいいお餅があるなんて知りませんでした。
    お餅も食べてみたいですが、ストラップも見てみたい!!

  28. アバター 伊達 さん

    道の駅大好きで、いつも利用しています。おでかけ・みちこを見て、いってみたい道の駅が増えました。

  29. アバター くまのプースケ さん

    道の駅厳美渓のお餅膳、色々な種類を食べることができて大好きです。食事の時間に合わないときは物産館でテイクアウト。今度は「もちくらべバイキング」食べてみたいです。

  30. アバター くまのプースケ さん

    べこもちのキュートさに感動!今度通ったら購入します。菜の花フェスにも行きたい。

  31. アバター ふ〜みん さん

    ずんだがこんなに美味しそうと感じたのは初めてです!( ∩ˇωˇ∩)♡

  32. アバター ぱんだ さん

    お正月のお餅が余っているので、道の駅厳美渓の和風もちセットを真似て色んな味のお餅を作ろうかなあ。

  33. アバター そま さん

    表紙のイラストを、子どもと見つけて手に取りました。内容も見やすくて最後までじっくり読めました!

  34. アバター ムー さん

    道の駅.厳美渓で1度和風もちセットを食べたら美味しさに感動し、2度3度とそれだけを目当てに秋田から食べに行ってます。それだけ美味しいんですよ。

  35. アバター らーくだ さん

    先日、道の駅・あいづ 湯川・会津坂下へ行きましたが、残念ながらやせうまだんごは売り切れでした。人気商品のようです。

  36. アバター よしよし さん

    表紙の写真にそそられて思わず、冊子を手にとっていました。食べることの大好きな私には、この特集は大満足でした。

  37. アバター きみちゃん さん

    名前に惹かれてこの本をとりました。食べるのが勿体ないような「ハレの餅」わざわざでも行って見つけたいなぁと感じました。

  38. アバター Fumi さん

    偶然『道の駅ましこ』で手に取った『おでかけ•みちこ』。大好きなおもち特集!関東生まれ関東育ちの私には見たことも聞いたこともないおもちのオンパレード。無言で読み耽ってしまいました。特にチーズ餅、べこ餅、和風もちセットが食べてみたくなりました。
    東北のおもちツアーを組みたいくらい!

  39. アバター キャップ さん

    見るたびに旅に出たくなる楽しい冊子^_^ありがとう^_^

  40. アバター もちぶた さん

    おでかけみちこを初めて見たのですが、面白かったです。私は餅が大好きなので、餅の特集は興味ありました。
    秋田のバター餅と、青森のハレの餅が食べてみたいです。

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